<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>求人情報ブログのアニメランキング</title>
  <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://kyuujin.anime-ranking.net/RSS/" />
  <description>アニメや求人情報、漫画、占いの特集ブログ！</description>
  <lastBuildDate>Thu, 20 Mar 2014 13:30:23 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>プロポーズされてからが長かった私の婚活</title>
    <description>
    <![CDATA[付き合った当初から結婚を前提に付き合った私たち夫婦。交際半年の私の誕生日にかわいいファッションリングをプレゼントされ、結婚してくださいと言われました。<br />
婚約指輪は別できちんと渡すと言ってくれた旦那。<br />
<br />
<a href="http://k-jyunbi.net/konkatu/">【婚活サイト比較】婚活アプリランキング</a><br />
<br />
仲の良い友人にプロポーズされたと喜びの報告をしたのですが、具体的な籍の日取りや式の日程などは未定。<br />
でも、30歳を超えた私は結婚する意志を伝えてくれた事に一番の幸せを感じていました。<br />
<br />
周りの皆も結婚式には招待してねとか結婚祝いは何がいい？など喜んでくれていましたが、<br />
彼の収入は同じ年代の子位は貰っていたのですが貯金が少なく、結婚にかかる費用を貯めると言いだしたのです。<br />
交際一年で式のブライダルフェアなどに参加し始め、理想の式の形を固めて行きました。<br />
両家の親への挨拶は済ませ、了承をいただきましたが、両家揃っての食事会はまだの時に、いい物件が見つかり、旦那と一緒に住む事になったのですが、<br />
その時に結納はいらないから食事会の席で婚約指輪だけは用意しなさいと両家から言われた彼。<br />
正直一緒に暮らしていく中ですすめていこうと思っていた事を両親から先にいわれてしまい、<br />
婚約指輪を選びに行く事に。<br />
予算は２５万だったので、ブランドのショップを見に行った時は打ちのめされました。<br />
しかし、宝石卸のお店で質のいいダイヤの指輪を２０万以下で見つける事ができ食事会の席へ。<br />
親同士も和やかでいい食事会になりました。<br />
そして２年目の交際記念日に入籍をする事が出来、まだ子供は出来ていないので、式の為の準備に大忙しの毎日です。]]>
    </description>
    <category>恋愛</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/love/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%8C%E9%95%B7%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%A9%9A%E6%B4%BB</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:30:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>マリオの乙女ゲームが出ないか楽しみ！</title>
    <description>
    <![CDATA[いつの間にか対戦に！<br />
1983年にファミコンで「マリオブラザーズ」というゲームが発売されました。<br />
当時小学生だった私は夢中になって遊んでいました。<br />
このゲームは、マリオとルイージが、土管から出現する亀などの敵を倒していき、<br />
全ての敵を倒したら、その面をクリア出来るというものです。<br />
1人でも2人プレイでも遊べるゲームでした。<br />
<br />
<a href="http://gameotome.info/">携帯乙女ゲームおすすめ無料声優ボイス</a><br />
<br />
<br />
私には兄がいますので、いつも兄と2人プレイで遊んでいました。<br />
私が下から敵を気絶させ、上にいる兄が敵を蹴って倒すというように、<br />
兄弟の息の合った連係が出来て楽しかったです。<br />
これこそ、兄弟愛がなせる業でしょう。<br />
<br />
ある日、いつものように兄と一緒に遊んでいました。<br />
いつものように、下から敵を気絶させたのですが、<br />
兄がその敵を蹴ろうとした瞬間、<br />
好奇心から私は気絶した敵を下から突き上げ、<br />
気絶から復活させてしまったのです。<br />
<br />
当然、復活した敵に触れた兄のマリオはやられてしまいました。<br />
兄も僕も思わず笑ってしまいました。<br />
「これは面白い！」と思った僕は、その後何度も同じことをして笑いました。<br />
そうして遊んでいたら、今度は兄に同じことをされ、<br />
私のルイージがやられてしまったのです！<br />
<br />
ここから、兄弟の壮絶な争いが始まったのです。<br />
殺伐とした対戦が始まりました。<br />
お互いに、上から踏みつけてみたり、相手が敵から逃げられないよう、<br />
相手のキャラを押し続けて敵にぶつけてみたり、もう、やりたい放題です！<br />
兄弟愛はどこへ行ってしまったのでしょうか(笑)。<br />
<br />
それ以降は滅多に協力プレイすることはなくなり、<br />
「マリオブラザーズ」で遊ぶ時には、もっぱら対戦ばかりになりました。<br />
その対戦がすごく面白いので、いつも兄と一緒に夢中になって遊びました。<br />
協力プレイも対戦プレイもどちらもすごく楽しめる、<br />
「マリオブラザーズ」はとても面白いゲームでした。]]>
    </description>
    <category>ゲーム</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/game/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%81%AE%E4%B9%99%E5%A5%B3%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8B%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%BF%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:27:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ファイナルファンタジーは漫画チック</title>
    <description>
    <![CDATA[自分はファミリーコンピュータ、即ちファミコンからゲームを始めている。しかも、ファミコンの本当に初期のベースボールやドンキーコングなどが出始めてすぐにトリコになっている。<br />
その頃のゲームは、先程述べたゲーム以外に麻雀、テニス、F1レースなどをやり込みまくってた。<br />
後にナムコのファミスタという野球ゲームが流行りだして、ゲーム市場が拡大し、更にマリオブラザーズやドラゴンクエスト、ファイナルファンタジーがまさに社会現象化していた。今のパズドラの社会現象とは、スケールが違う。本当に日本がゲーム色に染まっていた。<br />
そんな中、自分は色々なゲームをしていた記憶があり、なかでもファイナルファンタジーとドラクエはレベル上げとクリアと宝物さがしにまるまる1日やり込んでいた。<br />
ただ初期のドラクエだと、超長いパスワード(復活の呪文)を書き写すのに何回も失敗し、始めから・・。<br />
後ににデータをバックアップするドラクエもでたが、すぐにデータがぶっ飛んで最初から。んで兄弟や友達と大げんかする、という悲しみ事件があった。昔はソフトを本体に差し込む方法が悪い、という理由でデータがとんだりしていた。<br />
今思うと昔は大変だったと凄く思う、今はデータが飛ぶ危険自体、あんまり心配してないから・・。<br />
<br />
<a href="http://xn--zck8ci8094dzlg.jp.net/">漫画スマホ</a>の<br />
<a href="http://xn--zck8ci8094dzlg.jp.net/mecya/">めちゃコミ</a>は見逃せない！]]>
    </description>
    <category>漫画</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/manga/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%AF%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:25:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>中国人彼氏とのどきどき付き合いの始まり</title>
    <description>
    <![CDATA[高校入学の日、出席番号順で席に着いてみると私の隣は中国人の男の子。彼は、無口でぶっきらぼうで背が高かったので怖そうに見えました。プリントを回すときも投げてくるし、にこりともしない、困ったな、怖そうだなと気の小さい私は途方に暮れ、なるべく避けていました。<br />
<br />
コンピューターの授業でワードに一定の文章を打ち込む時、気付くと彼は呆然と課題を眺めていました。きっと読めない文字があるんだと気付き、助けてあげたいものの、こっちから言ったらばかにしてるみたいでいやかなと、どきどきしながら気付かぬふりをする私に、15分ほども経ってから意を決したように「これ何て読む？」と尋ねてきました。緊張してぶっきらぼうに読み方だけを答えてしまった私、それでも彼は仕方なく次々と読み方を聞いてきます。<br />
<br />
そんな事が数週間続いて、彼がほとんど日本語が話せない事に気付きました。授業も分かってないだろうな、とようやく「分からない事があったら聞いてね」と言えた私。<br />
宿題を手伝ってあげるようになった1ヶ月後彼から告白されました。聞けば、入学したその日に私に一目ぼれしたそうです。でも、何と言えばいいのか分からなかったのでその後友達に告白する時のせりふを尋ねて「付き合ってください」の言葉を必死で覚えたようです。<br />
<br />
びっくりしたけど、彼が異国で頑張っている姿に惹かれ始めていたので嬉しかったです。言語の一番の上達方法は恋愛とはよく言ったもので、私と付き合い始めてから彼の日本語はぐんぐん上達しました。<br />
<a href="http://xn--hdko5h308myeq.net/deai/">ネットナンパ</a>]]>
    </description>
    <category>恋愛</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/love/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%BD%BC%E6%B0%8F%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%8D%E3%81%A9%E3%81%8D%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%84%E3%81%AE%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:20:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>服装や容姿に問題があった男</title>
    <description>
    <![CDATA[私が高校生の頃に友達の紹介で付き合った人のことです。<br />
<br />
当時私は高校２年でその人は２つ学年が上でしたが私が入学した頃には中退していたので全く面識がない人を友達から紹介されました。<br />
<br />
友達からは「すっごい優しい人だよ」とだけ聞いていて、友達を信じてまずは友達を通しての手紙のやり取りから始めました。<br />
<br />
初めて私が頂いた手紙は女の子のような可愛らしいまる文字で、マメな方なのかお返事を出すとすぐに友達を通してまたお手紙を書いてくれる人でした。<br />
<br />
まだその頃私がバイトを始めたばかりで携帯を持っておらず、声も知らない顔も知らない状態で彼のことを妄想だけ膨らむ毎日でした。<br />
<br />
そして、初めてのデートの日を迎えたのです。<br />
ただ、彼は免許がないので友達カップルとダブルデートをしました。<br />
<br />
その時の格好が真っ白いニッカを履いていたんです。<br />
<br />
高校生の私にとって制服を着てるような人よりずっと大人に見えて、その瞬間「カッコイイ！」って思ってしまい、その姿を褒めてしまったんです。<br />
<br />
それが大きな間違いでした。<br />
<br />
それからのデート全てニッカだったのです。<br />
お泊まりした時もニッカで寝てました。<br />
<br />
正直、他に服ないの？と思ってしまったくらいニッカでした。<br />
<br />
そんな格好の人だったので、周りの友達に彼を紹介することに抵抗を感じていました。<br />
その彼とはダラダラと１年近くお付き合いしました。<br />
後から聞いたら、彼は特にニッカを履く仕事では無く、「バイクノリのちょいヤンキー」な格好をする為にニッカを履いていただけのなんちゃって職人で、しかも無職でした。<br />
<br />
褒めるって間違えると相手を勘違いさせてしまうんですね。<br />
<a href="http://www.xn--88jt62nxjedqc.net/">早漏治す</a>]]>
    </description>
    <category>美容</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/biyou/%E6%9C%8D%E8%A3%85%E3%82%84%E5%AE%B9%E5%A7%BF%E3%81%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:15:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>電話占いで結婚を決めた！</title>
    <description>
    <![CDATA[今の夫と結婚するにあたり、電話占いを利用しました。<br />
私は息子一人を持つシングルマザーでした。<br />
離婚後就職した会社で、一時期上司であった男性から交際を申し込まれ、再婚を考えるようになりましたが、以前のつらい結婚生活のイメージがどうしてもぬぐい切れずにいました。<br />
彼と息子は非常にいい関係で、人間的にも社会的にも信頼のおける人物だったのですが、結婚して変わることもある&hellip;という不安があったため、意を決して以前から気になっていた電話占いを試してみる事にしました。<br />
<br />
<a href="http://xn--n8jx07h4mhupbz51f.biz/">復縁 占い師</a><br />
<br />
電話口に出た占い師の女性は包み込むような優しさを持つ人でした。率直に悩みを打ち明け、これから先どうなるか教えてもらいたい旨を告げると、<br />
「彼はとてもいい父親になっている絵が見えます。そして、もう一人子供が生まれます。それは&hellip;女の子ですね。<br />
彼となら、とても円満な、幸せな家庭を気築くことができますよ」<br />
という答えをくれました。<br />
<br />
それから３年あまり。<br />
今は、その占い師の言葉通りの家庭を持つ事ができました。<br />
彼とは３年の間、夫婦げんかをしたことがありません。<br />
彼は息子に優しく、そして父親として時に厳しく、人として、男としての生き方を教えてくれています。<br />
そして昨年、私は待望の女の子を出産しました。もちろん彼は、その子のことも溺愛しています。でも、息子にも常に意識を向けてくれています。<br />
なにもかも、理想的な家庭だと思っています。<br />
<br />
その幸せにひたる度、あの時の占い師の言葉を思い出し、心の中で「ありがとう」とつぶやいています。]]>
    </description>
    <category>占い</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/uranai/%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E5%8D%A0%E3%81%84%E3%81%A7%E7%B5%90%E5%A9%9A%E3%82%92%E6%B1%BA%E3%82%81%E3%81%9F%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:13:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>姓名判断の占いに励まされてネガティブさが消えた</title>
    <description>
    <![CDATA[学生時代、おそらく自分は早死にする、自殺してしまうかもしれない、そんな風に考え、自暴自棄ぎみになり、生活もすさんでいたころがありました。<br />
そんな頃、ふとしたことから、新宿で占い師に手相を見てもらったことがありました。<br />
その結果は「あなたは、内臓が丈夫です。でも、それがあだとなって、年をとってから病気の発見がおそくなり、苦労することになります」というような内容だった。<br />
後で聞くと、その占い師は、当たることですごく有名な方だったようです。<br />
最初は、占い結果にすごくネガティブな感じを持ったのですが、よく考えたら、この占い結果は、早死にしないで長生きするってことだと気がつきました。<br />
それをきっかけに、早死にとか、自殺とか、そんな不安は消えていったように思います。<br />
今は、老齢に近づきつつあり、あの占い結果に基づき、できるだけこまめに健診を受けるようにしています。<br />
その結果、いくつかの病気についても早めに対応することができています。<br />
占いの結果については、いろんな捕らえ方ができると思います。たとえネガティブのように見える結果でも、できるだけ自分に都合よく、ポジティブに解釈することで、人生にとっても有用なものに変えることができるような気がします。<br />
<a href="http://xn--fcr69bx4ihrh8mh631a.net/">姓名判断 相性</a>]]>
    </description>
    <category>占い</category>
    <link>http://kyuujin.anime-ranking.net/uranai/%E5%A7%93%E5%90%8D%E5%88%A4%E6%96%AD%E3%81%AE%E5%8D%A0%E3%81%84%E3%81%AB%E5%8A%B1%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%83%8D%E3%82%AC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%81%95%E3%81%8C%E6%B6%88%E3%81%88%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Thu, 20 Mar 2014 13:10:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kyuujin.anime-ranking.net://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>